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イーラ(英:ERA)[名] 時代
1 0 年間続けると宣言して始めた個展シリーズに
「イーラ」というタイトルを付けた。
僕という凡人の私風景を題材にした写真に「時代」という言葉を選んだのは、歴史の本には載らないような個人の記録にこそ、その時代の空気を真に伝える何かがあると思っているからだ。
そうやってこの写真群を通じて遠い未来の人たちと対話をする試みも、いつのまにか完結の時が近づいてきた。残りあと3年。その中で何ができるのか?
僕はいま、生きている。そして、いつか死ぬ。吹けば飛ぶようなグッチャグチャの人生を喜ぼう。
イーラ(英:ERA)[名] 時代
1 0 年間続けると宣言して始めた個展シリーズに
「イーラ」というタイトルを付けた。
僕という凡人の私風景を題材にした写真に「時代」という言葉を選んだのは、歴史の本には載らないような個人の 記録にこそ、その時代の空気を真に伝える何かがあると思っているからだ。
そうやってこの写真群を通じて遠い未来の人たちと対話をする試みも、いつのまにか完結の時が近づいてきた。残りあと3年。その中で何ができるのか?
僕はいま、生きている。そして、いつか死ぬ。吹けば飛ぶようなグッチャグチャの人生を喜ぼう。
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イーラ(英:ERA)[名] 時代
1 0 年間続けると宣言して始めた個展シリーズに
「イーラ」というタイトルを付けた。
僕という凡人の私風景を題材にした写真に「時代」という言葉を選んだのは、歴史の本には載らないような個人の記録にこそ、その時代の空気を真に伝える何かがあると思っているからだ。
そうやってこの写真群を通じて遠い未来の人たちと対話をする試みも、いつのまにか完結の時が近づいてきた。残りあと3年。その中で何ができるのか?
僕はいま、生きている。そして、いつか死ぬ。吹けば飛ぶようなグッチャグチャの人生を喜ぼう。
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